勤怠管理しっかりできていますか?勤怠管理時間と勤務実態があっていますか?
勤怠管理問題点
- 勤怠の報告を自己申告制としている
- 勤怠集計を手作業で行っている
- 残業時間が管理できていない
- 36協定の届出を出していない
- 支社、支店、工場、営業所の勤怠管理を管理するのが大変
- 自社の管理方法がコンプライアンス対応となっているか心配
- 日の残業時間の端数を切ってしまっている
- 勤怠管理情報と勤務実態が異なっている
- 労働基準監督署より早急な是正を求められている
- 勤怠管理を行うと、本来の業務にかかる時間をとられてしまう
あらゆる事業規模・業務形態にフレキシブルに対応します
- 本社ノータッチで、支社、支店、営業所等の勤怠を通信回線により日次で直接一括管理できます。
- 業種・規模・拠点数を問わず利用可能。
- 営業拠点の裁量に委ねることなく適正管理の実現。
- 勤怠データを日次で確定するため月次集計作業が不要。
多彩な業種・規模で効果を発揮 複数箇所のデータも一括管理
一般企業はもちろん、各種サービス業・製造業・流通業・小売店等、あらゆる業種での利用が可能です。個人データも最大3000名(1データ領域)と十分な処理件数を確保。システムの導入が初めてという小人数の商店から、ダウンサイジングを推進する大型企業まで、広範囲に対応します。
<適応業種例>
一般企業
娯楽・サービス業
製造業
流通業(デパート、スーパー、コンビニエンスストア等)
その他(ホテル、病院、人材派遣業等)
<運用スタイル例>
公衆回線対応/使用中の電話回線を通し、全国各地よりデータを収集
(専用回線不要、FAX等と共用している場合には端末側での自動切り替えも可能)
分割処理/各支店ごとに勤務管理を行い、本部システムへデータ転送
<適応勤務形態>
シフト勤務、フレックス勤務(日・月)
曜日・ゾーン勤務
正社員、パート・アルバイト社員、契約・臨時社員等の各勤務
- スムーズな労務管理を可能にします。
- 帳表機能が充実しているので、勤務状況を把握する多彩な資料を、容易に出力できます。
- 賞与や昇給査定、その他人事情報資料として利用可能です。